トリマ

トリマ

私達日本人は毎日のようにお風呂に入ります。
たっぷりのお湯を張った浴槽に入り、体を温めてから洗い場で体を洗う。こうした習慣を持つ国は他になく「日本人はお風呂好き、きれい好き」といわれます。
又、仏教では、入浴は「七病をを除き、七福を得る」と説かれ、お風呂に入ることは体に良いこととして理解してきました。又、古くから「湯治」として温泉の療養効果を利用して来ました。
つまり、日本人は古くから習慣的に健康法を実践してきたといえます。トリマで幸せを実感しませんか。


トリマ概要

ご使用方法

1.トリマを浴槽に敷いて下さい。
2.ぬるめのお湯(37~40度)を入れて下さい。
(湯量180~200リットルに1枚を目安)
3.そのまま、ゆったり長めにご入浴下さい。
トリマー

お手入れ方法

ご使用後は、少量の中性洗剤を柔らかいスポンジ等につけ軽く洗い、風通しの良い場所で陰干しして下さい。
※ 塩素系洗剤、漂白剤、シンナー等は使用しないで下さい。

使用上のご注意

●使用する時は、できるだけ真上からゆっくり乗り、マットが動いたり滑ったりしないようにご注意下さい。
 勢いよく飛び乗ると、滑り・ ケガ・ 転倒の恐れがございます。特に、お子様にはご注意下さい。
●火のそばや高温になる場所に近づけないで下さい。
●戸外に放置したり、直射日光のあたる場所に放置しないで下さい。劣化および変色の原因になります。
●汚れた場合は、ぬるま湯、少量の中性洗剤を軟らかいスポンジ等につけて洗って下さい。
 硬いブラシやタワシ、研磨剤入りのスポンジ、磨き粉等は使用するとキズがつくことがございます。
 塩素系洗剤、漂白剤、シンナー等は使用しないで下さい。変色・劣化する場合がございます。
●トリマをお手入れする際は、洗濯機や乾燥機を使用しないで下さい。
●24時間風呂(循環式浴槽)をご利用の方は、1日1回浴槽からトリマを取出し、お手入れをして下さい。
 また、浴槽(湯船)に浸けたままにしないで下さい。
●使用状況や水質により、変色・色あせが生じる事がございますが、品質に問題はございません。
●まれに水質によって浴槽が変色する場合があります。
●浴槽の滑り止め等の材質によっては、変色する場合がございます。
●新しい商品は、多少素材のにおいがすることがございますが、しばらくすると自然に軽減します。
●浴槽以外でご使用の際は、直接肌に触れないようにして下さい。ゴムによる肌トラブル(肌荒れ、かぶれ等)の
 原因になる可能性があります。このような場合は直ちにご使用をお止め下さい。 また長時間ご使用の際は、
肌トラブルに十分注意してご使用下さい。
●摩擦や汗、濡れなどにより色落ちや他の生地に色移りする場合があります。
●製品改良のため、仕様、外観は予告なしに変更することがございますのでご了承下さい。
●万一、お肌に合わない場合は、ご使用をお止め下さい。